整形外科と言う診療科自体の間違いを証明してしまうから・・
治療目的とした治療用装具、靴、インソール、枕などの不正、不正請求は私の実感としては30年以上前からですが、実際は40年、50年くらい前からなのかもしれません。
不正、不正請求は長年行われながら、指示、指示書などを出す責任すら取らない医師がいる為に困り果てた患者さんがその製品が直らない悩みと自分の足の状態にどうしたら良いのかを相談される方が多いのですが、そのこと自体の数は異常です。
それを役人たち、税金を給付する側は守り、長年、隠し続けてきました。
困る人が増える。
治療用、治療目的としながらも治療目的?には疑問、疑問でしかない製品が渡され、隠される背景には私の小さな頃にはなかった整形外科と言う診療科が出来た頃、その診療科を求め、新たに作られた背景が関係しているのかと。
この不正、不正請求される治療目的で治療用装具の靴、インソール、枕などの問題は根底から整形外科の無駄を意味する事なのかもしれません。
残念な事ですが。
それは、外科医の負担の分散なども考えられるのではないかと。
人の健康の被害を拡大、相談される方々が、合わない、使えない、悪化した、痛いなど、結論は出ているのでは。
整形外科で治療する事の多くは軽度な事が多く、外科、内科・・と比べて・・・
v(^_^v)♪
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