世の中には会社、社会を腐らせる病がある

世の中には会社、社会を腐らせる病がある。それは一見、会社と関係ない組織にも起きる。著書『有名企業からの脱出 あなたの仕事人生が“手遅れ”になる前に』を上梓した経営共創基盤CEOの冨山和彦氏が本質を読み解く短期集中連載。最後の第4回は不正会計問題で窮地に陥ってしまった東芝と、かつての不振から復活した日立製作所の「明暗」を考える。 多くの人は、見たいと欲する現実しか見ていない  人間は、見たい現実を見たい生き物です。これは、まさにカエサルの言うとおりです。人間の本性。放っておいたら、見たいものしか見なくなる。だから、そう思って経営者は経営をしないといけないし、社員は仕事をしないといけない。みんな変わりたくないのです。しかし、長きにわたってうまくいく人は、自分を変えていくのです。  見たい現実を見るというのは、もっと正確にいうと、見たい現実に従ってしか人間は行動できない、ということです。だから、世の中の変化についていくというのは、簡単ではないのです。ましてや組織になると、もっと不器用になる。 


© 東洋経済オンライン  より引用。


靴社会も見たい意識で靴を選び、

オーダーメイドも姦棚に足に合わせる事が出来ると思いすぎです。


足に木型、いや、靴型として足の適切な環境を求め作る姿を私は東京でも大阪でも見る事は無かった。


簡単ならば、市販の靴は何人かに1人は足に合う。

市販の靴が人の足に全く合わない理由ほどに簡単ではない事を

見たいを先に常識化した人間は健康被害の行きつくとこまで行って

見たい。の無い事に気づくようです。

このような足は靴を原因に作られて言います。

これが現実です。

上の画像は男性の外反母趾。珍しい。

割合は女性の方が圧倒的に靴の健康被害は多い。

そのなぜ?は・・・・・


静岡・藤枝・焼津 完全フルオーダーメイドシューズ 靴 友樹

はじめまして、足に合う適した環境を整え、靴をデザイン。 靴とはとても分かりやすく、人の足に合うことと適した環境を靴として作られた靴はいつも快適で痛みや外反母趾などとその悪化を伴うことはありません。 靴は大切な皆さまの足の健康と日々の暮らしの快適さを確かな安心と安全のために作られ提供されなければなりません。 確かな靴選びをしていただき、足と健康、快適な日常を大切にしてください。

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